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マクラーレンリザーブのフォルナローリ、2023年マシンでテスト実施。3レース分走りこんで経験積む マクラーレンF1は3月末から4月上旬にかけて、F1の旧車テストを実施。リザーブドライバーのレオナルド・フォルナローリが参加し、900km以上の距離を走破した。 2025年にFIA

マクラーレンリザーブのフォルナローリ、2023年マシンでテスト実施。3レース分走りこんで経験積む #F1jp

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アストンマーティン・ホンダF1低迷の理由 「半分はシャシー」BBC記者が指摘
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#F1 #f1jp #アストンマーティン #ホンダ

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マックス・フェルスタッペン側近ランビアーゼ 2028年にマクラーレンF1移籍有力報道
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#F1 #f1jp #フェルスタッペン #レッドブル #ランビアーゼ #マクラーレン

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ランド・ノリスのオキニなF1ドライバー4選! 同郷同時代が強さ 2025年にF1チャンピオンに輝いたマクラーレンのランド・ノリスが、歴代F1ドライバーの中からお気に入りの4人を明らかにした。 F1は現在中東戦の中止によって春休み期間となっているが、最近ノリスが新しい動画を公開。そこで彼はF1でお気に入りのドライバーを紹介した。 まず、彼が挙げたのは同郷イギリス出身のルイス・ハミルトンとジェンソン・バトンだった。「僕はランドで、これが歴代で好きなF1ドライバー4人だ」と彼はカメラに向かって語った。「まずはイギリス人の2人だ。ジェンソンとルイスだね。子どもの頃に応援していたし、インスピレーションを受けた存在だ。2人ともイギリス人で、素晴らしいドライバーで、マクラーレンのドライバーでもあった。だから僕のお気に入りなんだ」 そしてノリスは残りのふたりについても、同じ時代に活躍したチャンピオンから選んだ。「3人目と4人目は少し難しいけど、自分が見て育ったドライバーにするよ。3人目はセバスチャン・ベッテルかな」「本当に良い人で、素晴らしい人物だ。自分がカーレースを始めた頃、彼はレッドブルでチャンピオンを獲っていた。その姿を見る経験ができたのは大きかった。情熱的で、ヘルメットのデザインもスタイリッシュで、当時の自分にとって特別なドライバーだった」「4人目はフェルナンド(アロンソ)かな。彼も子どもの頃から見ていたし、マクラーレン育成に僕が加入したころ、マクラーレンでまだ走っていた彼の走りを体感できた」「彼は人柄も良くて、素晴らしい人物だし、自分とも気が合う。良い性格と偉大なドライバーとしての実力、その両方を持っている。だからこの4人は本当に素晴らしいドライバーたちだと思う」

ランド・ノリスのオキニなF1ドライバー4選! 同郷同時代が強さ #F1jp

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経験豊富なアロンソが”教皇専用車”のドライバーに!? 実現しなかった驚きのアイデア 第267代ローマ教皇に就任したレオ14世は、今年の6月6日から12日にかけて、教皇として初めてスペインを訪問し、マドリード、バルセロナ、そしてカナリア諸島の2島(グラン・カナリア島とテネリフェ島)を訪れる予定だ。その詳細が明らかになる過程で、過去に教皇がスペインを訪問した際の興味深い逸話が浮上してきた。それは、F1ドライバーのフェルナンド・アロンソが、意外かつ重要な役割に推されていたことだ。 2011年、世界青年の日(ワールドユースデー/8月16日~21日)の期間中に、当時のローマ教皇ベネディクト16世がスペインを訪れた。その際、教皇専用車をアロンソが運転するという驚きの提案がなされていたという。 これはスペインへの教皇訪問のコーディネーターを務めるヤゴ・デ・ラ・シエルバ氏が明らかにしたもので、レオ14世のスペイン訪問を控えて、15年前のエピソードを語った。「2011年に、フェルナンド・アロンソに教皇専用車を運転してもらえるか具体的に尋ねたんだ」と切り出し、教会側の返答をこう説明した。「彼らは激怒して、『絶対にダメだ!』と言ったんだ」 シエルバ氏は、自分が提案した内容は良いアイデアだと考えており、さらにプッシュしたのだという。「私はそのアイデアを擁護し、『彼は運転の仕方を知っていると思うし、教皇は危険にさらされていないと思う』と言った。しかし、彼らは『いや、国家警察官でなければならない』と答えたので、国家警察官が派遣されたんだ」  当時の法皇訪問期間、F1はサマーブレイク中だったが、翌週にはベルギーGPでシーズンが再開。フェラーリでの2シーズン目を過ごしていたアロンソは4位でフィニッシュしている(優勝はレッドブルのセバスチャン・ベッテル)。 今回のレオ14世の訪問(6月6日から12日)はモナコGP(6月5日から7日)やバルセロナ・カタルーニャGP(6月12日から14日)の日程と重なるため、アロンソが教皇専用車を運転することは残念ながら難しい。 しかしデ・ラ・シエルバ氏は、他にも様々なサプライズがあると説明した。「いろいろなことを試してみるつもりだ。そうすることで面白みが増すと思うからだ。なんでか笑ってしまっているけどね」 自ら話したアロンソのエピソードに笑いをこらえきれずにそう話したデ・ラ・シエルバ氏は、さらにこう付け加えた。「訪問に彩りを添える、理に適ったことだ。日程には大きなブロックがあり、教皇が決定しなければならないその大きなブロックの中に、サプライズが盛り込まれているのだ」

経験豊富なアロンソが”教皇専用車”のドライバーに!? 実現しなかった驚きのアイデア #F1jp

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今のF1のレベルは、ドライバーもチームも過去最高だ! レッドブル代表「年々上がり続けている」 レッドブル・レーシングのローレン・メキーズ代表は、現在のF1のレベルは非常に高まっており、年々成長していると語った。 2021年シーズンから4年連続でドライバーズタイトルを獲得し、そのうち2022年と2023年にはダブルタイトルを獲得したレッドブル。昨年はマクラーレンの前に屈してタイトルを逃し、新レギュレーションが導入された今季はさらなる苦戦を強いられている。 そんな中でメキーズ代表は、現在のF1は非常にレベルが高まっていると語る。「ドライバーの総合的なレベルを考えると、史上最高のグリッドになっていると思う。これは今年に限ったことではなく、レベルは年々上がり続けている」 メキーズ代表曰く、ドライバーだけでなくチームにもそれが当てはまると言う。以前とは異なり、トップチームと下位チームの差が小さくなり、かつてないほど高いレベルで競い合うようになったと指摘する。「チームは年々規模が拡大し、強くなっている。もはや弱いチームなど存在しない。11の巨大なチームがひしめき合っているんだ」「それはチームの規模だけでなく、彼らがチーム名やブランドにも現れている」 この成長は、人気にも反映されているとメキーズは言う。しかし新レギュレーションが導入されたことで、ドライバーたちがドライビングスキルを存分に発揮できないようになってしまってはいけないとも付け加えた。「我々が守らなくてはいけないのはまさにそれだ。新しいフォーマットについては、常に様々な意見があるだろうが、最も重要なのは最高のドライバーたちがトップに君臨し続けることだ」 メキーズ代表は、特に予選での限界まで攻めた走りが評価されるべきだと考えている。「コーナーをできるだけ速く駆け抜け、できるだけブレーキングを遅らせる……こういう走りは、今後も評価されるべきだ。現在、関係者全員と協力して、この点に取り組んでいる」 そしてメキーズ代表は、今季マシンにはまだまだ課題が残っていると語る。「我々はまだ、これらのマシンで速く走る方法を学んでいる最中だ」「すぐにコツを掴めるチームやドライバーと、そうではないチームやドライバーの間には大きな差が見られるだろう」 とはいえ、その不確実性が面白さの根源であるとも、メキーズ代表は言う。しかしF1の本質は維持しなければいけないとも指摘する。「現状ではマシンがコースに出るために、それは大きな挑戦になる。それは素晴らしい要素をもたらす一方で、多くの不確実性も生み出す」「このスポーツ全体という大きな枠組みの中で、素晴らしいレースを生み出すあの壮大な挑戦において、最終的に最も速いドライバーが勝利を収めるということを、我々は改めて、確実にしなければいけない」

今のF1のレベルは、ドライバーもチームも過去最高だ! レッドブル代表「年々上がり続けている」 #F1jp

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フェルスタッペンの助言が後押しに? ストロールが明かす、鈴鹿発のGT初参戦とその狙い | Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 ランス・ストロール(アストンマーティン・ホンダ)は、今週末のGTワールドチャレンジ(GTWC)ヨーロッパの開幕戦ポール・リカール6時間レースで、GTデビューを果

フェルスタッペンの助言が後押しに? ストロールが明かす、鈴鹿発のGT初参戦とその狙い

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春休みの宿題は”スタート”に決定。2連勝のアントネッリ「日本では本当に酷かったから」 F1で現在ランキング首位に立つアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)は春休み期間でスタート改善を図ろうとしている。 アントネッリは第2戦中国GP、第3戦日本GPで2戦連続のポール・トゥ・ウィンを決めた。絶好調の序盤戦となっているが、その一方で彼はスタートで課題を抱えていることも見えてきた。なぜならスプリント1回を含む開幕3戦で、1周目に失ったポジションが18に及んでいるからだ。 苦戦の要因はいくつかある。開幕戦オーストラリアGPではスタート時にバッテリー不足に見舞われ、日本ではクラッチ操作が深すぎたことでホイールスピンを過剰に発生させてしまった。 また2026年のレギュレーション変更もスタートの難しさに関わっている。MGU-Hの廃止によって、適切な過給圧まで引き上げるのが以前よりも難しくなっているのだ。その対策としてスタート前にエンジンの回転数を上げるための時間が5秒設けられたが、メルセデスもまだ完全には対応しきれていない。 そのため、アントネッリが中国と日本で勝利を挙げることができたのは、マシンの優位性による部分が大きい。ただし、彼自身にとっては勝利の満足度に差があったようだ。「日本GPの決勝は、思っていたほど勝利を楽しめなかった。スタートに腹を立てていたからだ」と、アントネッリはSky

春休みの宿題は”スタート”に決定。2連勝のアントネッリ「日本では本当に酷かったから」 #F1jp

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レーシングスーツを脱いだら誰が一番おしゃれ? スタイルのあるF1ドライバー6人 スピードと美意識は共存する。セナからヴィルヌーブ、ハミルトン、そしてノリスまで。富だけでは買えない、スタイルを備えた男たちを厳選した #f1jp #JapaneseGP @LewisHamilton

スピードと美意識は共存する。セナからヴィルヌーブ、ハミルトン、そしてノリスまで。富だけでは買えない、スタイルを備えた男たちを厳選した #f1jp #JapaneseGP @LewisHamilton

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ルクレールの日本GP表彰台は、まさに絶好のタイミング! フェラーリ代表「シャルルは”我々にもできる”と証明してくれた」 2026年のF1は、メルセデスが圧倒的な強さを発揮しており、ここまで3連勝。特にF1デビュー2年目のアンドレア・キミ・アントネッリが覚醒したような速さを見せていて、ランキング首位に立っている。 そのメルセデスに次ぐ位置につけているのがフェラーリだが、メルセデスとの差は大きいと言わざるを得ない。しかも開幕2戦で躓いたマクラーレン勢も立ち直りを見せており、日本GPではオスカー・ピアストリが2位表彰台を手にした。 そんな中でシャルル・ルクレールは、日本GPで3位表彰台を獲得した。たしかにアントネッリとピアストリの後塵を拝したが、メルセデスのもう1台、ジョージ・ラッセルを抑え込んでの3位は非常に大きな価値があるモノだったと、フェラーリのバスール代表は考えている。しかもフェラーリにとっては、3戦連続での表彰台獲得だ。「これで3戦連続の表彰台だ。もっと上を目指したいが、(日本GPの)レース終盤はシャルルとラッセルの非常に激しいバトルだった」 バスール代表はそう語った。「メルセデスとラッセルを押さえ込むことが、我々にとっては重要だった」「最後の10周は、チームとファクトリーの全員に、自分たちにもできるんだということを証明してくれた。だからその結果は重要であり、1ヵ月の休止期間に向けて最高の準備となった」「全体的に良い戦いだった。シャルルは最終シケインでラッセルに先行を許しても、ターン1で反撃するなど、とても賢い走りを見せた。ラッセルに対するオーバーテイクを、彼は見事にやってのけた」「我々は満足しているし、シャルルも今回の成果を誇りに思うべきだ。本当に素晴らしいレースだった」 フェラーリにとってこの重要な士気を高める好結果は、中東2連戦の中止により生じた、1ヵ月のカレンダー休止期間に入る直前という、きわめて重要なタイミングでもたらされた。 そしてグランプリが再開される5月のマイアミGPには、各チームが大規模なアップデートパッケージを投入することになるだろう。それにより、勢力図が大きく変わる可能性もある。「パドックにいる全員と同様に、我々にもやるべきことがたくさんある。マシンのホモロゲーションが始まったばかりだ。つまり改善すべきことが山ほどあるということなんだ」 そうバスール代表は語った。「3レースを終えて、マシンの競争力を理解するための十分なデータが得られた。どの部分でもまずまずの成績を上げているのか、どの部分で苦戦しているのかが分かる。つまりあらゆる面でパフォーマンスを向上させる必要があるし、どの分野でも一歩前進しなければいけない」「これはグリッド上の全てのチームに当てはまることなので、他のチームよりも優れた仕事をして、一歩前進することが重要なのだ」

ルクレールの日本GP表彰台は、まさに絶好のタイミング! フェラーリ代表「シャルルは”我々にもできる”と証明してくれた」 #F1jp

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クルサード、F1日本GPでの記者締め出し事件に私見「フェルスタッペンの気持ちは分かるが、FIAの対応には驚いた」 元F1ドライバーのデビッド・クルサードは、4度の世界チャンピオンであるマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が日本GPのメディアセッションでイギリス人ジャーナリストを追い出したにもかかわらず、FIAがフェルスタッペンを懲戒処分にしなかったことに驚いたと語った。 事件は、日本GPの木曜日、レッドブルのホスピタリティメディアセッション中に起こった。フェルスタッペンは、『The

クルサード、F1日本GPでの記者締め出し事件に私見「フェルスタッペンの気持ちは分かるが、FIAの対応には驚いた」 #F1jp

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【動画】ハミルトン、「Tokyo Drift」シリーズ最新作を公開。F40で東京走る

【動画】ハミルトン、「Tokyo Drift」シリーズ最新作を公開。F40で東京走る #F1jp

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ハミルトン、東京をフェラーリF40で爆走する動画を公開。恋人と噂のキム・カーダシアンも登場 F1で7度王者のルイス・ハミルトン(フェラーリ)が、日本で撮影したワイルド・スピード風の動画をSNSで公開し話題となっている。 このビデオは3月末に開催されたF1日本GPに先駆けて撮影。ハミルトンがこれまでに投稿してきた「Tokyo

ハミルトン、東京をフェラーリF40で爆走する動画を公開。恋人と噂のキム・カーダシアンも登場 #F1jp

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アストン・ホンダの船出は波乱も「そもそも和解する必要はなかった。関係良好だからね」 アストンマーティン・ホンダは2026年からタッグを組んだが、厳しい船出となっている。しかし両者の関係に問題はなく、「そもそも和解する必要性もなかった」という。 これまでメルセデス製パワーユニット(PU)を使ってきたアストンマーティンだが、新レギュレーションが導入された2026年からはホンダを新たなパートナーに迎えた。チームオーナーのローレンス・ストロールが巨額の投資を行なってファクトリー施設なども整えていたこともあり、アストンマーティン・ホンダへの期待は高かった。 だが新シーズンは期待とは裏腹に厳しい船出となった。エイドリアン・ニューウェイが設計したAMR26は、性能と信頼性の両面で不足しており、ホンダ製PUは振動の問題からバッテリーを破損……完走も難しい状況が続いた。 アストンマーティン、そしてホンダの両者の関係悪化の可能性を指摘する声もあったが、先日行なわれたホンダの母国戦である第3戦日本GPではホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長と、オーナーのストロールがグリッドで握手を交わしていた。 レース後、こうした様子について「これでホンダ側との関係は修復されたのか」と、HRCのトラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアの折原伸太郎氏と、アストンマーティンのチーフ・トラックサイド・オフィサーであるマイク・クラックに対して質問が飛んだ。 すると、クラックは笑いながら次のように答えた。「そもそも和解する必要はなかった。なぜなら我々は良好な関係にあるからだ」「我々はここがパートナーにとってホームレースであることを理解している」「我々はホンダに大きな敬意を持っており、現在直面している問題にどれほどの努力が注がれているかも見てきた。したがって、レースを完走するためにできる限りのことをするのも我々の敬意の表れだったんだ。これは事前にも話し合っていたし、週を通じても、そして今後についても継続的に議論している」「つまり、和解する必要はない。問題は存在しないんだ」

アストン・ホンダの船出は波乱も「そもそも和解する必要はなかった。関係良好だからね」 #F1jp

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F1の新システムには「根本的に欠陥がある」? ブランドル、安全のためにもFIAに対応要求 元F1ドライバーで解説者のマーティン・ブランドルは、F1日本GPでのオリバー・ベアマン(ハース)の高速クラッシュを受け、FIAに対し、彼が「根本的に欠陥がある」と表現する動力伝達システムに対処するよう求めた。  鈴鹿サーキットでのレース中、ベアマンは当時エネルギー回生していたアルピーヌのフランコ・コラピントの後ろに急接近した際、回避行動を取った。芝生に乗り上げたベアマンはマシンのコントロールを失い、バリアに激突した。彼はクラッシュ後、足を引きずりながらその場を離れたが、その後、医療スタッフによって異常なしと診断された。 ブランドルは、スカイスポーツF1に出演し、コラピントを擁護した。「確かに、接近速度はかなり速かった。フランコ・コラピントに悪意はなかったと思う。もう少しスペースを空けてあげることはできたはずだ。おそらく彼はステアリングホイールを見下ろしながら、加速しないレーシングカーで何が起こっているのかを理解しようとしていたのだろう」「オリー(ベアマン)は明らかに絶好調で、彼に接近した。そして、全開のロングカーブの真ん中で、二人は遭遇したんだ」

F1の新システムには「根本的に欠陥がある」? ブランドル、安全のためにもFIAに対応要求 #F1jp

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#OnThisDay the one and only Jim Clark🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿, lost his life in a Formula 2 crash at the Hockenheim circuit.
📸Bernard Cahier
#F1 #F1jp #Scotland

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義理を通して新チームに移籍して惨敗した男としてジャック・ヴィルヌーヴがいるけど、その点においてだけジャックのことは好きだ。
#f1jp

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マックスのためにあんなに頑張ったのにパフォーマンス条項のせいでマックスが出てきそうなのは流石に気の毒。
まあマックスにしたらお世話になった人たちが結構いなくなってるから義理はないのかもしれないが……。
#f1jp

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2026.3.28
F1 Rd.3 日本GP FP3

Haas
#87 Oliver Bearman

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#Haas #TGR
#VF26 #OliverBearman
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
#f1log

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2026.3.28
F1 Rd.3 日本GP FP3

Audi
#5 Gabriel Bortoleto

#f1jp #f1 #JapaneseGP
#Audi #R26
#GabrielBortoleto
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
#f1log

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2026.3.28
F1 Rd.3 日本GP FP3

Mercedes
#63 George Russell

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#Mercedes #AMG #PETRONAS #W17
#GeorgeRussell
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
#f1log

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2026.3.28
F1 Rd.3 日本GP FP3

Oracle RedBull Racing
#6 Isack Hadjar

#f1jp #f1 #JapaneseGP
#ORACLE #RedBullRacing #RedBull #honda #HondaRacing #RB22
#IsackHadjar
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
#f1log

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2026.3.28
F1 Rd.3 日本GP FP3

Racing Bulls
#30 Liam Lawson

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#VisaCashApp #RacingBulls #RB #VCARB03
#LiamLawson
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
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【F1 Challenge '99-'02】 幻想郷スポーツプロトタイプカー選手権 #01 Cカーで駆ける「始まり」の鈴鹿サーキット 【VOICEVOX実況・レトロゲーム】
【F1 Challenge '99-'02】 幻想郷スポーツプロトタイプカー選手権 #01 Cカーで駆ける「始まり」の鈴鹿サーキット 【VOICEVOX実況・レトロゲーム】 YouTube video by Age 'Ossan' Glacial (エイジ・グラシアル)

【F1 Challenge '99-'02】 幻想郷スポーツプロトタイプカー選手権 #01 Cカーで駆ける「始まり」の鈴鹿サーキット 【VOICEVOX実況・レトロゲーム】
www.youtube.com/watch?v=nsGi...

栄光のグループC・プロトタイプカー。
およそ40年が経っても、その速さと美しさが色褪せる事はありません。

開幕戦の舞台は、まだシケインが無く、デグナーが1つのRだった時の1982年の鈴鹿サーキットです。

#RetroGames
#レトロゲーム
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後ろのマシンって、ちゃんとコントロールできてる?? アルボンが明かす、新世代F1ドライブ中の不安「ディフェンスしたいのに怖い時がある」 アレクサンダー・アルボンが、ドライバーズブリーフィングで議論されたというF1の2026年レギュレーションの影響について意見を述べた。 今季のF1は、パワーユニットにおけるエンジンと電気モーターの出力比は均等となったため、エネルギーマネジメントが以前よりもさらに重要になった。使う電気の量が増えるということは、その分エネルギーを回生しなければならない。その回生を行なう場所はチーム/マシンごとに様々であり、場合によっては各車が全開で走る区間で、エネルギー回生を行なうマシンも出てくる。 エネルギー回生を行なうためには、減速しなければならない。本来ならば前進するために使うエネルギーを、バッテリーに蓄える電気に変換するからだ。 そうなれば当然、マシン間で速度差が生じることになる。その典型例がF1日本GP決勝でのオリバー・ベアマン(ハース)とフランコ・コラピント(アルピーヌ)の間で起きたインシデントである。 コラピントはスプーンコーナーの入り口で、エネルギーを回生するために減速する設定であった。一方でその後方を走っていたベアマンは、コラピントがスプーン入り口で減速することを把握しており、それを好機と見て、ブーストボタンも使って一気に接近した。この時、ベアマンは308km/h、一方でコラピントはそれよりも46km/hほど遅かったとされる。 その状態でふたりの走行ラインが交錯してしまうこととなり、ベアマンは追突を避けようとコース外に退避せざるをえなかった。そのことでベアマンはマシンのコントロールを失い、タイヤバリヤに激突してしまうこととなった。 この事象については、ドライバーがマシンを完全にコントロールできないという問題もあるようだ。マクラーレンのランド・ノリスは、F1日本GPの後にこんなことを語っている。「僕はルイス(ハミルトン/フェラーリ)を追い抜こうとすら思わなかった。でも、バッテリーがエネルギーを使ってしまうんだ。エネルギーを使いたくなくても、僕らにはコントロールできないんだ」 アルボンもこの件についてコメント。後ろのマシンが、コントロール不能になっていて、事故を起こすのではないかと不安になることがあると認めた。「ドライバーズブリーフィングで、接近速度やディフェンス、動き方など、そういうことについて実際に話し合ったんだ」 アルボンはそう語った。「今は本当にぎこちない感じがする。ディフェンスしたいのに、後ろのクルマがコントロールできているのかどうか、不安になることがあるんだ」「もしかしたら、ストレートライン・モード自体をもう少し安定させるか、パワーを抑えるか、何か調整が必要かもしれない。もっと簡単にコントロールできる、普通のDRSのようなモノにすればいいのかもしれない。僕にはどうすればいいのか分からないけど」 そのアルボンは鈴鹿で大苦戦。入賞に届かないのは明らかであり、レース終盤にはピットイン/アウトを繰り返し、テストとして活用した。そのテストでは、エネルギーをどう使うのがベストか、それも試したようだ。「フロントウイングに、いくつか試したいことがあった。この5週間の休みの間に、データをより深く理解したいと思っていたマッピングがいくつかあったからね」 アルボンはそう語った。「それで実際にテストを行なった。今回はそもそも、ポイント獲得は狙えなかっただろうからね」「実は、かなり良いテスト計画を用意していたんだ。ミーティングでは基本的に、『10周、5周、5周、5周、10周と繰り返してみたんだけど、依然として同じ問題が発生した」「レースの一部ではマシンがうまく機能して、集団の中に留まることができた。しかしレースのグラフを見ると、僕は後退しているのが分かる。そこで問題が起きているんだ。正直なところここで修正するのは無理と判断したから、テストとして活用することにしたんだ」 ウイリアムズはパフォーマンスの面では苦労しているものの、乱戦となった第2戦中国GPではカルロス・サインツJr.が生き残って9位でフィニッシュし、コンストラクターズランキングでは9位につけている。

後ろのマシンって、ちゃんとコントロールできてる?? アルボンが明かす、新世代F1ドライブ中の不安「ディフェンスしたいのに怖い時がある」 #F1jp

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ブエノスアイレスに開催地移転のMotoGPアルゼンチンGP、サーキット工事は順調な進行。F1開催も視野 MotoGPアルゼンチンGPは2027年からサーキットを変更して開催予定となっており、現在はそのサーキットの工事が順調に進行中だ。 アルゼンチンGPは近年、テルマス・デ・リオ・オンドにて開催されてきたが、2027年シーズンから首都ブエノスアイレス近郊のオスカル・ガルベス・サーキットに開催地を移すことがきまった。 このコース自体はMotoGPの開催経験があるが、最後に開催されたのは1999年で、サーキットの近代化改修が必要となっていた。 そして今年1月から工事が始まり、サーキット改修作業は順調に進められている。ブエノスアイレス市政府の監督のもと、工事を担当する建設会社AUSA社が、サーキット再設計を手がけたティルケ・エンジニアリング&アーキテクツと連携しながら施工を進めている。150人以上のスタッフにより、週7日体制で作業が実施中だ。 F1が最後に訪れた1995年に建設された旧ピットビルの解体、既存トラックの撤去、そして新レイアウト拡張のためのグランドスタンドを解体。motorsport.comが今週現地を確認したところ、新たなピット施設の基礎工事がすでに進行していることを確認した。

ブエノスアイレスに開催地移転のMotoGPアルゼンチンGP、サーキット工事は順調な進行。F1開催も視野 #F1jp

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覚醒した19歳アントネッリが更新に挑める”最年少記録”はこれだ! 一方で既に手遅れのモノも 2025年にメルセデスからF1デビューを果たしたアンドレア・キミ・アントネッリ。デビュー初年度こそチームメイトのジョージ・ラッセルに大きな差をつけられる場面もあったが、2年目となる2026年には、開幕3戦を終えた段階でラッセルと同等かそれ以上の走りを見せている。 アントネッリはまだ19歳。その若さゆえに、次々にF1における最年少記録を更新している。これまで彼が更新した最年少記録は、次の通りである。■最年少ポールポジション:19歳6ヵ月18日/2026年中国GP(以前の最年少記録:21歳2ヵ月11日/2008年イタリアGP/セバスチャン・ベッテル)■最年少ファステストラップ:18歳7ヵ月12日/2025年日本GP(以前の最年少記録:19歳1ヵ月14日/2016年ブラジルGP/マックス・フェルスタッペン)■最年少レースリーダー:18歳7ヵ月12日/2025年日本GP(以前の最年少記録:18歳7ヵ月15日/2016年スペインGP/マックス・フェルスタッペン)■最年少チャンピオンシップリーダー:19歳7ヵ月4日/2026年日本GP(以前の最年少記録:22歳4ヵ月6日/2007年スペインGP/ルイス・ハミルトン)■最年少ハットトリック(PP&FL&優勝):19歳6ヵ月18日/2026年中国GP(以前の最年少記録:21歳11ヵ月18日/2009年イギリスGP/セバスチャン・ベッテル) では、この先にアントネッリが最年少記録を更新できる可能性があるモノは、どんな項目なのだろうか?

覚醒した19歳アントネッリが更新に挑める”最年少記録”はこれだ! 一方で既に手遅れのモノも #F1jp

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アメリカ限定でF1をIMAXで見れるレースがある アメリカ限定だがIMAXでF1レースを見れると It's time to fire up 🏎️ Find your theatre and sign up for ticket alerts to secure your access to experience F1® on Apple TV Live in IMAX. Tickets for #MiamiGP on sale April 10....

大きなお金を動かしている国は相変わらず凄そうで
アメリカ限定でF1の5レースをIMAXで見れるようにするのか
tekitouni.fc2.net/blog-entry-2...
#f1jp

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レッドブル、苦戦は昨年の”攻めの決断”の代償か。それでもメキーズ代表「今でも正しい選択だったと思っている」 レッドブルは2026年シーズンのF1で苦しいスタートを切った。同じパワーユニット(PU)を搭載したレーシングブルズをわずか2ポイント上回るランキング6番手に甘んじている。 今季から使用している自社製PUは意外なほど信頼性・パフォーマンス共に高いものの、これまでチームの強みだったシャシーが大きな問題となっている。チーム代表であるローレン・メキーズは、これは昨シーズンにタイトルを狙っていたことも一因だと考えている。 昨シーズンの折り返し時点で、マックス・フェルスタッペンはポイントリーダーのオスカー・ピアストリ(マクラーレン)に100ポイント以上差をつけられていた。しかし、自社製PUプロジェクトへの懸念から、タイトル獲得を目指してRB21の開発を推し進めるという決定が下された。マクラーレンがマシン開発を早期に中止し、2026年シーズンに注力したことも、その判断を後押しした。 しかし一方のプロジェクトに多くの時間を費やすと、もう一方のプロジェクトからリソースが奪われることは明らかだ。現在起きているような相関性の問題、つまりRB22がチームにとっても予想外の挙動を示している現状において、開発の遅れが普段以上に痛手となっている。

レッドブル、苦戦は昨年の”攻めの決断”の代償か。それでもメキーズ代表「今でも正しい選択だったと思っている」 #F1jp

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1996 Estoril. M.Schumacher, HHFrentzen

photo📸 taken by John Marsh #F1 #F1jp #Germany

HHF first tested with Williams at the post-season test at Estoril in November 1996. He wore a white suit without Williams insignia, as he was committed to Sauber.

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